ドバイでは、ビットコインを買うことは銀行口座を開くのとほとんど同じくらい「普通」のことです。ショッピングモールには取引所の広告が並び、フリーゾーンには数百社の暗号資産企業があり、Binance、OKX、Crypto.comもここでライセンスを取得しています。ただ、選択肢も規制当局も多いぶん、UAEで初めて暗号資産を買う人がいちばん陥りやすいのは「自分がどの法人と契約しているのか」を把握していないことです。このガイドでは、ドバイとUAEでビットコインを規制に沿って買う方法、本当にライセンスを持つ暗号資産取引所はどこか、最も安いディルハム入金の方法、そして外国人居住者が気をつけたい税金の問題を整理します。
01UAE暗号資産市場パスポート
- 通貨
- UAEディルハム(AED)
- 法的地位
- 売買・保有は合法。事業者にはライセンスが必要
- 規制当局
- VARA(ドバイ)、ADGM FSRA、DFSA(DIFC)、CMA(連邦、旧SCA)、UAE中央銀行
- 認可事業者
- VARAは50件のライセンスを発行。Binance、OKX、Crypto.com、Bybitなど
- 主な入金方法
- ディルハム銀行振込、Visa / Mastercard、Apple Pay、Google Pay
- 税金
- 個人の所得税・キャピタルゲイン税0%。仮想資産の譲渡はVAT免除
- 支払い
- 加盟店が受け取れるのは認可ディルハム決済トークンのみ
- CEX.IO
- 登録可能だがVARA / ADGM / CMAのライセンスなし(日本居住者は利用不可)
Chainalysisによると、2024年7月〜2025年6月にUAEが受け取った暗号資産は約530億〜560億ドルで前年比33%増、中東・北アフリカで2位でした。小口のリテール・加盟店取引は88%増えています。別の調査では、UAE居住者の約4分の1が暗号資産を保有しているとされ、世界でもトップクラスの比率です。
02VARA、ADGM、DFSA、CMA、中央銀行:5つの規制当局の役割分担
UAEの暗号資産規制は、ひとつの機関がすべてを決めるわけではありません。事業者がどこで登録し、どんな業務を行うかによって監督当局が変わります。最もよく聞かれる疑問への答えを下の表にまとめました。
| 規制当局 | 管轄範囲 | 公式サイト |
|---|---|---|
| VARA 仮想資産規制庁 | ドバイ本土と各フリーゾーン(DIFCを除く)のすべての仮想資産サービス事業者。Rulebook 2.0は2026年1月1日施行 | vara.ae |
| ADGM FSRA | アブダビ・グローバル・マーケット内の暗号資産企業 | adgm.com |
| DFSA | ドバイ国際金融センター(DIFC)内の暗号トークン業務 | dfsa.ae |
| CMA 資本市場庁 | 旧証券商品庁(SCA)、2026年1月1日に改称。ドバイとフリーゾーン以外の連邦レベルの事業者を管轄 | sca.gov.ae |
| UAE中央銀行 CBUAE | 決済トークン(ステーブルコイン)、ストアドバリュー、決済サービス | centralbank.ae |
2026年、UAEの規制はさらに一歩進みました。SCAは2025年連邦法令第32号・第33号に基づきCMAへ改称し、2026年2月13日に新しい仮想資産サービス事業者規則(決定第4/R.M/2026号)を公布しました。VARAのRulebook 2.0は上場、準備金、ガバナンス、マネーロンダリング対策の要件を厳しくし、DeFiのライセンス区分も新設しています。2026年までにVARAは50件目のライセンスを発行し、2025年末時点で約39社が本格稼働していました。
一般の利用者に最も直接影響するのは、中央銀行の決済トークンサービス規制(2024年8月施行)です。UAEの加盟店が受け取れるのは認可を受けたディルハム建て決済トークンだけで、外国の決済トークンは登録後も仮想資産の購入にしか使えません。つまり、ビットコイン、イーサリアム、USDTで現地の店舗に支払うことは原則として認められていません。2024年12月にはAE Coinが中央銀行の承認を得た初のディルハム決済トークンとなり、2026年1月7日にはRAKBANKのディルハム建てステーブルコインが原則承認を受けました。
03UAEのおすすめ暗号資産取引所:2026年認可事業者ランキング
ライセンス(VARAの公開登録簿と規制当局の発表に基づく)、ディルハム入金のコスト、取扱銘柄、アプリの使い勝手、セキュリティの実績を総合して採点しました。上位6社はいずれもUAE現地のライセンスを保有しています。最後の1社は海外プラットフォームで、カードでの少額購入向けです。
- 現地認可 · 総合首位
BinanceVARA VL/24/04/001 · ADGMグローバルライセンス
Binance FZEはVARAのライセンスを持ち、取引所(デリバティブ含む)、ブローカー・ディーラー、レンディング、資産運用まで業務範囲に含まれます。Binance.comは2026年1月5日からアブダビADGMのグローバルライセンスの下で運営されています。ディルハムの銀行振込、カード、P2Pに対応し、取扱銘柄は350以上、Google Playの評価は4.8(グローバル版)です。
- VARA+ADGMの二重監督
- ディルハム銀行振込
- 350銘柄以上
- アプリ評価4.8
-
OKXVARA VL/23/12/003
OKX Middle East Fintech FZEは、VARAの取引所、ブローカー・ディーラー、レンディング、運用関連のライセンスを保有。UAE向けのローカルサイトがあり、ディルハムの銀行振込に対応しています。プロ向けの取引画面はすっきりしていて、Web3ウォレットも内蔵しています。
- VARA認可
- ディルハム入金
- 300銘柄以上
- Web3ウォレット内蔵
-
Crypto.comVARA VL/23/10/003
Foris DAX Middle East FZEがVARAのライセンス(デリバティブ取引を含む)を保有しています。アプリのデザインは同種の中で最も洗練されており、ディルハムの銀行振込とカードに対応。アプリ内の即時購入はスプレッドとカード手数料がかかるので、コストを抑えたいならExchange版を使いましょう。
- VARA認可
- 優れたアプリ体験
- 350銘柄以上
- ディルハム振込+カード
-
Bybit連邦CMA 仮想資産プラットフォームライセンス
本社はドバイ。2025年10月に、当時のSCA(現CMA)が発行した初の連邦仮想資産プラットフォーム運営ライセンスを取得しました。VARAの公開登録簿には載っていません。ディルハム入金、カード、Apple Pay / Google Payに対応していると報じられています。2025年2月に約14.6億ドル相当のイーサリアムを盗まれましたが、72時間以内に穴埋めしました。
- CMA認可
- 500銘柄以上
- ディルハム入金
- 2025年のハッキング後に全額補填
-
CoinMENAVARA VL/23/09/001 · ブローカー・ディーラー
中東発のブローカー型プラットフォームで、バーレーン中央銀行のライセンスも持っています。手数料表が公開されていて明快です。ディルハムの銀行入金は0%、Botim入金は2%、カード・Apple Pay・Google Pay入金は4%、取引ごとに0.75%。取扱いは80銘柄ほどで、主要銘柄だけ買いたい初心者向けです。
- ディルハム銀行入金 0%
- 取引手数料 0.75%
- カード入金 4%
- Botim対応
8.0/10公式サイト ↗ -
BitOasisVARA VL/2024/11/001 · ブローカー・ディーラー
UAEで最も歴史のある国産暗号資産プラットフォームのひとつで、VARAのブローカー・ディーラーライセンスを保有。ディルハムの銀行入金は無料と報じられています。取扱銘柄は少なめ(約60〜70)で、手数料はブローカー型のスプレッドが中心。主要銘柄を少額ずつ積み立てたい人に向いています。
- VARA認可
- ディルハム銀行振込
- 約60〜70銘柄
- ブローカー型
7.8/10公式サイト ↗ - 海外の選択肢 · カード購入
CEX.IO2013年設立 · 海外プラットフォーム
老舗の海外取引所で、Visa、Mastercard、Apple Pay、Google Payで直接購入でき、法定通貨は米ドル・ユーロ・英ポンドです。UAE居住者は登録できますが、CEX.IOはVARA、ADGM、CMAのいずれのライセンスも持たず、UAEの顧客には国際法人がサービスを提供するため、現地の投資家保護は適用されません。カードで素早く少額を買いたい人向けです。日本居住者は利用できません。
- 現物 0.15% / 0.25%
- カード手数料 0.49〜4.99%+サービス料
- ディルハム入金非対応
- UAEでは無認可
ライセンス番号はVARA公開登録簿によります(2026年10月1日確認)。アプリ評価はGoogle Play米国ストアの値で、UAE国内ではなくグローバルの評価を反映しています。手数料は公式サイトでご確認ください。採点方法は評価方法をご覧ください。
ほかにも知っておきたい事業者があります。DeribitはVARAのデリバティブライセンス(VL/23/12/002)を持つプロ向けの取引所です。RainはADGM FSRAとバーレーンのライセンスを持ち、VARAの承認を得たとの報道もありますが、私たちが確認した時点ではVARA公開登録簿に載っていませんでした。KrakenはVARAから初期承認を得た段階、BitgetはVARA登録簿に載っていません。世界の取引所の比較は暗号資産取引所おすすめランキングをご覧ください。
ウェブ・アプリ・口座開設のUX評価
以下の1〜5の評価は、各社が公開している口座開設の流れ、手数料ページ、アプリのデザインをもとにした編集部の判断です。
Binancebinance.com ↗
機能は最も充実しているがメニューの階層が深い。口座開設時はVARAとADGMのどちらの法人と契約するかを確認。
UAE在住で、まずはVisa、Mastercard、Apple Payでビットコインを少額だけ買ってみたい方は、数分で始められます。海外プラットフォーム · UAEのライセンスなし · 新規口座は最初の3か月 1日1,000ドルまで · 日本居住者は利用不可
カードで購入04ドバイでビットコインを買う:5つのステップ
- 認可事業者を選び、登録簿で確認する
vara.aeの公開登録簿を開き、事業者の法人名(例:Binance FZE、OKX Middle East Fintech FZE)で検索して、ステータスが有効であることを確認します。ADGMやCMAの認可事業者は、それぞれの規制当局のサイトで確認しましょう。
- 契約主体を確認する
登録時に利用規約を読み、口座を開くのがUAEの認可法人なのかグローバル法人なのかを確認します。これで適用されるルールと、問題が起きたときの相談先が決まります。
- 本人確認を完了する
通常はエミレーツID(Emirates ID)またはパスポート、住所証明、セルフィーが必要です。旅行者など非居住者は、選べる事業者や機能が限られることがあります。
- ディルハムの銀行振込で入金する
認可事業者の多くは現地IBANへの振込に対応しており、ほぼ即時に着金します。CoinMENAなど入金手数料がかからない事業者もあります。カードは速い反面、通常2.5〜4%ほど割高です。
- 購入して保管方法を決める
ビットコインを注文します。少額なら認可事業者に置いたままでもよく、大きな金額はハードウェアウォレットを検討しましょう。外部アドレスへ出金する前に、ネットワークとアドレス、事業者のトラベルルール要件を確認してください。
05ディルハムの入金方法と手数料
UAEではディルハムの銀行振込が認可事業者の主な入金手段で、国内決済システムを通じてほぼ即時に着金します。カード(Visa、Mastercard)、Apple Pay、Google Payも広く使えますが、手数料ははっきり高くなります。CoinMENAは現地でよく使われるBotimにも対応しています。手数料を最も透明に公開しているCoinMENAを例に見てみましょう。
注意点が2つあります。ひとつは、UAEの一部の銀行がいまも暗号資産事業者への送金を審査し、拒否することさえある点です。現地の銀行と提携している認可事業者を選べば、こうしたケースを減らせます。もうひとつは、Binance P2PやBybit P2Pがディルハム市場で活発で、ドバイには大口向けの相対取引(OTC)デスクも多く、その一部はVARAのブローカー・ディーラーライセンスを持っていることです。ただし「現金をUSDTに替える」両替店はマネーロンダリング対策の重点分野で、偽のOTCデスクやP2Pのチャージバック詐欺も少なくありません。リスクの下げ方はP2Pガイドで、カード購入のコストの詳細はクレジットカードでビットコインを買うで解説しています。
06UAEの暗号資産税制:個人は0%、ただしCARFが来る
UAEは個人に対して所得税もキャピタルゲイン税も課していません。個人の投資収益は法人税の対象にもなりません。VATについては、2024年内閣決定第100号が仮想資産の譲渡と交換をVAT免除とし、2018年1月1日まで遡って適用しています。ただし事業者が明示的に受け取る手数料やコミッションには引き続き5%が課され、マイニングは免除の対象外です(連邦税務庁ガイドVATP039、2025年1月)。
法人は一定額を超える利益に9%の法人税がかかり、要件を満たすフリーゾーン企業は0%が適用されます。個人でも取引の頻度が「事業」とみなされるほど高い場合は、課税対象の事業と判断される可能性があります。
外国人居住者が本当に注意すべきなのはCARF(OECDの暗号資産報告枠組み)です。UAEは2025年9月に多国間協定に署名し、2027年1月1日からデータを収集し、2028年に初回の情報交換を行います。そうなれば、UAEの認可事業者は利用者の情報を、その人の税務上の居住国に報告することになります。各国のルール比較はアジアの暗号資産税制ガイドをご覧ください。
07ドバイ在住の日本人と外国人居住者が知っておきたいこと

ドバイには日本人、韓国人、中国系の大きなコミュニティと企業が集まっていて、「ドバイで暗号資産の会社を設立」「ドバイの税務上の居住者」は根強い人気の検索テーマです。私たちが最もよく受ける質問は「ドバイに移住したら、日本の税金はどうなるのか」です。
答えを決めるのはUAEではなく、日本の税務上の居住者の判定ルールです。UAEで課税されないからといって、日本で課税されないとは限りません。
実務的なアドバイスをいくつか挙げます。第一に、取引履歴と取得価額の記録をすべて保管すること。UAEの居住者になった日から分けて整理しておきましょう。日本で雑所得として確定申告する可能性がある期間との区切りを明確にするためにも、そしてCARFによる情報交換が始まれば記録の重要性はさらに増します。第二に、日本の金融庁登録の暗号資産取引所に口座を持ったまま移住する場合は、非居住者口座に関する各社の規定を確認してください。居住地の変更届を求めたり、サービスを制限したりするところもあります。第三に、虚偽の居住地情報で口座を開かないこと。利用規約違反であり、口座凍結の原因にもなります。
帰国したり日本と行き来したりする方は、日本の暗号資産ガイドと国内取引所比較で、日本国内で規制に沿って売買・出金する方法を確認できます。韓国や香港との行き来がある方は韓国、香港のページもどうぞ。
08詐欺とセキュリティ:ドバイでよくある落とし穴
2025年2月21日、ドバイに本社を置くBybitから約14.6億ドル相当のイーサリアムが盗まれ、米連邦捜査局(FBI)は北朝鮮のハッカー集団Lazarusによる犯行と断定しました。Bybitは72時間以内に不足分を補填し、顧客に損失は出ませんでしたが、どれほど大きな事業者にもリスクがあることを思い出させる出来事でした。資産が増えたら、一部を自分で秘密鍵を管理するハードウェアウォレットに移すのは理にかなった選択です。
現地でよくある詐欺は、TelegramやWhatsAppの「投資グループ」、ディルハムの現金を受け取りながら暗号資産を送らない偽OTCデスク、P2P取引での「三角詐欺」やチャージバック、そして「VARAライセンス保有」を名乗る偽プラットフォームです。見分ける方法はひとつだけ。VARA公開登録簿で法人名とライセンス番号を調べることです。詳しくは取引所の安全性とライセンスをご覧ください。
暗号資産業界を積極的に受け入れているもうひとつの市場がカザフスタンです。アスタナ国際金融センター(AIFC)にもBinanceとBybitの現地認可法人があります。詳しくはカザフスタンの暗号資産ガイドを、すべての市場はアジア各国の概要をご覧ください。
よくある質問
UAEでビットコインを買うのは合法ですか?
合法です。UAEの居住者は暗号資産を購入・保有できますが、サービスを提供する事業者はライセンスを持っている必要があります。ドバイは仮想資産規制庁(VARA)、アブダビのADGMは金融サービス規制庁(FSRA)、DIFCはDFSA、連邦レベルでは資本市場庁(CMA、旧SCA)が監督します。なお、店舗でのビットコイン払いは原則として認められず、加盟店が受け取れるのは認可を受けたディルハム建て決済トークンだけです。
ドバイで認可を受けている暗号資産取引所はどこですか?
2026年10月時点で、VARAの公開登録簿に載っている主な認可事業者は、Binance FZE(VL/24/04/001)、OKX Middle East(VL/23/12/003)、Crypto.com系のForis DAX Middle East(VL/23/10/003)、Deribit(VL/23/12/002)、ブローカー・ディーラーのBitOasisとCoinMENAです。Bybitは連邦CMAの仮想資産プラットフォームライセンスを保有しています。口座開設の前にvara.aeの公開登録簿で確認してください。
UAEで暗号資産の利益に税金はかかりますか?
UAEには個人所得税もキャピタルゲイン税もありません。2024年内閣決定第100号により、仮想資産の譲渡・交換は付加価値税(VAT)が免除されます(2018年1月1日まで遡及)が、事業者が明示的に徴収する手数料には5%のVATがかかります。法人は一定額を超える利益に9%の法人税。UAEはCARFに署名しており、2027年からデータ収集、2028年から他国との情報交換が始まります。
Binance UAEとBinanceの国際版は何が違いますか?
Binance FZEはドバイVARAのライセンス(VL/24/04/001)を持ち、ドバイの利用者に取引、ブローカー、レンディング、デリバティブを提供しています。さらにBinance.comは2026年1月5日からアブダビADGMの枠組みで運営され、ADGMのグローバルライセンスを取得した最初の取引所となりました。口座開設時は規約に記載された契約主体を確認しましょう。どのルールが適用されるかはそれで決まります。
UAEでCEX.IOは使えますか?
UAEはCEX.IOのサービス対象外国リストに入っておらず、UAE居住者は登録してVisa、Mastercard、Apple Pay、Google Payで購入できます。ただしCEX.IOはVARA、ADGM、CMAのいずれのライセンスも持たず、UAEの顧客には国際法人がサービスを提供するため、現地の投資家保護は及びません。ディルハムの銀行振込や大きな資産の保管には、現地の認可事業者を優先してください。日本居住者はCEX.IOを利用できません。
参考資料
- VARA — 公開登録簿(Public Register) · 2026年10月1日確認
- ADGM — BinanceのADGMグローバルライセンス取得に関する発表 · 2026年1月
- CoinMENA — 入金手数料表 · 2026年10月確認
- Chainalysis — 2025年 中東・北アフリカ暗号資産普及レポート · 2025年
- Central Bank of the UAE — 決済トークンサービス規制 · 2026年10月確認
まずはカードで少額から?
登録と本人確認は数分。Visa、Mastercard、Apple Payでビットコインを購入できます(UAEなど対象国の居住者向け、日本居住者は対象外)。ディルハムの銀行振込や大きな資産はVARA / ADGM / CMA認可の事業者を優先してください。
国際ライセンス取得プラットフォーム · 2013年から運営 · 対象国の居住者向け(日本居住者は対象外)